Team Dylan代表
Producer

槇原啓右

大阪産業大学工学部を卒業。
交通機械工学を学び、自動車整備士免許を取得しながらも、夢であった役者の道を志し上京。
神徳幸治監督 映画「ピーチガール」や、湊かなえ原作、菊池健雄監督「望郷」に出演しながら、制作やプロデューサー業を経験する。
2017年10月にクリエイティブチーム『Team Dylan』を立ち上げ、
MV、プロモーションムービーをトータルプロデュースし、
2020年にはAbema TVにて公開される映画「受け入れて」のプロデューサーを務めた。

Director

玉木慧

鳥取大学工学部を卒業。
IT企業に就職するもクリエイティブなことがしたいという想いからテレビ業界へ転身し、映像制作を学ぶ。
その後、自分の視野を広げるため、イベントプロデューサーに転職。500名〜10万人規模のさまざまなイベントを制作・プロデュースする。再び映像業界へと戻り、映像制作チーム「Team Dylan」に加入。
2018年には、初監督作品「下北沢アンダーグラウンド」を未完成映画予告編大賞に出品するなど、MV・短編・中編映画の演出や制作、編集など多岐にわたり活動中。

Director

関野ヨウスケ

2016年より舞台の脚本、演出を手がける。伊豆で行われた1人芝居コンテストTOY-ONEグランプリでは、脚本・演出を務めた「狂鬼」が審査員特別賞を受賞する。
2017年より、Team Dylanのメンバーとして映像作品の脚本、監督活動を始める。兼重淳監 WOWOWドラマ「神の手」や、塚本連平監督 映画「祭りの後は祭りの前」、他インディペンデント映画の助監督を経験。
自身監督作品「スケッチブック」がさぬき映画祭で上映される。
ロックやフォークソングのシンガーソングライター Heavenly Laneとして活動もしており、イマジネーションのある言葉を作品に取り込んで、より良い映画作りを目指している。

Production Department

大坂拓也

道都大学経営学部を卒業。
当時大学サッカー1部リーグ道内1位のチームに在籍し、プロサッカー選手を目指す。大学3年生の頃、急遽芸能界入りを志しソロヴォーカル・バンド活動、演技に取り組む。
2019年4月にTeam Dylanに加入。MV撮影、短編・長編映画の制作を経験。凝り固まった概念がなく、柔軟に対応できると自負する。
2020年3月より、YouTuberとしても活動を開始する。